広島市内で2012年9月、小学6年の女児が旅行かばんに閉じこめられた事件で、わいせつ目的略取と監禁の両罪などに問われた住所不定の元大学生、小玉智裕被告(22)の判決が29日、広島地裁であり、伊藤寿裁判長は懲役4年(求刑・懲役5年)の実刑を言い渡した。
判決によると、小玉被告は12年9月4日夜、広島市西区で女児をナイフで脅し、旅行かばんに閉じ込めてタクシーのトランクに入れ、約20分間監禁した。
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