2014年2月1日土曜日

【都知事選】 舛添要一45%、宇都宮健児18%、細川護煕17%・・・読売新聞情勢調査




「小泉神話」終焉か? 非力・過信・内紛で東京都知事選に「波乱」起こせぬ細川陣営

メディア関係者を含め多くの東京都民(国民)が期待した「波乱」は起こらなかった。
2月9日投開票の東京都知事選挙は、自民、公明両党都連が推薦する舛添要一候補(元厚生労働相)の圧勝に終わるはずだ。

都知事選中盤までに実施されたマスコミ各社の情勢調査(非公表)の結果は、次の通りである(候補者名は敬称略)。

【東京新聞】(1月23~24日実施)舛添要一25.8%、細川護煕13.3%、宇都宮健児6.9%

【産経新聞】(同)舛添36.7%、細川16.3%、宇都宮13.8%

【日本経済新聞】(同)舛添39%、細川17%、宇都宮10%

【朝日新聞】(同)舛添38%、細川16%、宇都宮15%

【読売新聞】(25~26日実施)舛添45%、細川17%、宇都宮18%

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