2014年2月25日火曜日

「セアカゴケグモは、80%のオスが交尾相手を一生見つけることができない」動物たちの過激な愛の形

14146510

1: ヒップアタック(東京都):2014/02/25(火) 00:31:09.60 ID:nO1govx6P

http://ift.tt/1cfut0N
真実の愛を見つけるのが難しいことはどの種に生れ落ちても同じなのだろうが、人間であれば少なくとも初めてのデートで恋人に食べられる心配はまずない。

クロゴケグモやサソリのメスは、交尾後にオスを殺して食べることがある。もちろん、すべての動物の求愛行動が危険、またはメスによって支配されているわけではないが、「科学の世界はで、危険な繁殖行動に驚かされることが多い」と、トロント大学スカボロ校の動物交尾の専門家メイディアン・アンドレード(Maydianne Andrade)氏は語る。

ここでは、野生動物の究極の求愛儀式を4つ紹介する。

◆クロゴケグモ
世界中に見られる多種なクロゴケグモの中でも、オーストラリアのセアカゴケグモ(学名:Latrodectus hasselti)は極めて複雑なデート手順を示す。

セアカゴケグモは、80%のオスが交尾相手を一生見つけることができない。つまり、数匹のオスグモがメスの巣の上で彼女の注意を引く競争を行う。

優位にあるメスは、オスに対して我慢テストを仕向ける。巣の上で一番長く待つことができるオス、概して一番忍耐強いあるいは最も多くのエネルギーを持つオスが勝ち残り、遺伝子を残すチャンスを得る。

メスの周りに十分な数のオスが集まって選り好みできる状況になると、オスの求愛行動がより顕著に見られるとアンドレード氏は説明する。

さらに、オスたちにとって、一度の出会いが交尾相手を見つける唯一の機会となることもある。

メスは努力しなくてもオスと交尾できる。どのオスが優位に立つかは、優れた遺伝子を持っているかどうかによる」。それは、求愛儀式の中で誇示される。

以下ソース



2: ジャンピングエルボーアタック(新疆ウイグル自治区):2014/02/25(火) 00:31:39.92 ID:mj8nrCSZ0

一期に親近感がわいた



5: ニールキック(鹿児島県):2014/02/25(火) 00:37:29.46 ID:k9rJdw6f0

お前らよりはマシなんだな



6: ヒップアタック(千葉県):2014/02/25(火) 00:37:47.44 ID:XN+YniUuP

おまえらでも金だしゃ交尾はできるもんな。



8: ヒップアタック(やわらか銀行):2014/02/25(火) 00:38:22.41 ID:z+5TfPmj0

80%>>>>>>>>100%



続きを読む

from 猫速報 http://ift.tt/1eqYt9W

0 件のコメント:

コメントを投稿